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暖座グループの店舗ブランディング

居酒屋、焼肉、鉄板焼、ビストロなど、複数の飲食ブランドを展開してきた暖座グループ。クリップは、店舗ごとの個性を大切にしながら、ロゴ、看板、暖簾、メニュー、店舗撮影など、それぞれの店とお客様をつなぐクリエイティブを担当した。

同じグループでありながら、すべてを同じ見せ方にするのではなく、業態や店の空気に合わせて、一つひとつの「店の顔」をつくった。

鉄板焼酒場 どんなもんじゃ
ロゴデザイン / 看板デザイン / 暖簾 / メニュー / 提灯デザイン

鉄板を囲み、気軽に食事と会話を楽しむ「鉄板焼酒場 どんなもんじゃ」。店の親しみやすさと活気が街から伝わるよう、ロゴを起点に、看板、暖簾、提灯、メニューまで店舗のタッチポイントを一貫してデザインした。

焼肉屋 暖座
ロゴデザイン / 看板デザイン / 暖簾 / メニュー

大衆焼肉酒場 暖座」落ち着いて食事を楽しめる店の空気をつくるため、ロゴを起点に、看板、暖簾、メニューまで店舗の見え方を一貫してデザインした。

バッカスの酒場
ロゴデザイン / 看板デザイン

酒場らしい気軽さと、少し大人っぽい空気を持つ「バッカスの酒場」。店の個性が街から伝わるよう、ロゴと看板を中心に、店舗の“顔”となるデザインを担当した。

ビストロ暖座 / 海鮮と炭火焼き暖座
店舗の空気まで、伝わる写真へ。

料理だけではなく、空間や光、人が過ごす時間まで含めて店舗の魅力を記録。WebやSNS、各種プロモーションで使用する店舗写真の撮影を担当した。

店ごとの個性を大切にしながら、街の中でどう見え、どう記憶されるかまで考える。

暖座グループの店舗ブランディングでは、ロゴや看板、メニュー、Web、写真など、それぞれの接点を一つずつ整えてきました。

CLIPは、企業や地域の中にある価値を見つけ、言葉とデザインで伝わる形へと編集します。岐阜県大垣市を拠点に、ブランド設計からグラフィック、Web、SNS、PRまで一貫してサポートしています。

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