タペストリー / タペストリー
麺屋丸超 富山インター店|担々麺 店内タペストリーデザイン
名物商品の熱量を、
店頭で“伝わるデザイン”へ。
2024.12
Project Overview
富山県の人気ラーメン店「麺屋丸超 富山インター店」にて、KARA-1万博グランプリ獲得を記念した担々麺の店内タペストリーを制作。
商品の持つ“辛さ・勢い・熱量”を大胆なビジュアルで表現し、空間全体でブランドのインパクトを伝える販促デザインを目指しました。
商品の持つ“辛さ・勢い・熱量”を大胆なビジュアルで表現し、空間全体でブランドのインパクトを伝える販促デザインを目指しました。
CLIENT ISSUE
グランプリ獲得という話題性を活かしながら、店内で強い存在感を放つ販促ビジュアルが求められていました。
また、遠くからでも認識できる視認性と、来店客の印象に残るインパクトのあるデザイン設計が必要でした。
また、遠くからでも認識できる視認性と、来店客の印象に残るインパクトのあるデザイン設計が必要でした。
CREATIVE APPROACH
赤と黄色を基調にした大胆なカラーリングと、力強いタイポグラフィを採用。
“激辛”という商品の特徴を直感的に伝えながら、店舗の勢いや熱狂感まで感じられるビジュアルを設計しました。
店内空間の中でも埋もれない、高いアイキャッチ性を意識しています。
“激辛”という商品の特徴を直感的に伝えながら、店舗の勢いや熱狂感まで感じられるビジュアルを設計しました。
店内空間の中でも埋もれない、高いアイキャッチ性を意識しています。
DESIGN DETAIL
担々麺のシズル感を最大限に活かしながら、視線を引き込む大胆なレイアウトを構築。
大きな文字組みやインパクトのあるビジュアルによって、商品の話題性とブランドの個性を強く表現しました。
タペストリーならではのサイズ感を活かし、空間演出としても機能するデザインに仕上げています。
大きな文字組みやインパクトのあるビジュアルによって、商品の話題性とブランドの個性を強く表現しました。
タペストリーならではのサイズ感を活かし、空間演出としても機能するデザインに仕上げています。
RESULT
店内で高い視認性を発揮し、商品の存在感や話題性を強く印象付ける販促ツールとなりました。
ブランドの熱量や勢いを空間全体へ伝える、インパクト重視のビジュアルデザインとなっています。
ブランドの熱量や勢いを空間全体へ伝える、インパクト重視のビジュアルデザインとなっています。
SCOPE
- Art Direction
- Graphic Design
- Tapestry Design
- Typography Design
- Store Promotion Design
MEDIA
Tapestry / Store Promotion Tool
DATE
2024.12
CLIENT
麺屋丸超富山インター店
Project Story
制作の裏側や、デザインに込めた想いをご紹介します。